2017年12月09日

シミを防ぐドクターケイのUVベース

青山ヒフ科クリニックの亀山孝一郎医師が開発したドクター化粧品「ドクターケイ」がUVけケアをリニューアルしたというので、お試ししてみた ♥
DrKのケイスキンバリアUVベース
商品名は「ケイスキンバリアUVベース」SPF30  PA+++
意外と珍しい?SPF30 のUVベースです。

ツルスベUV下地


まず、高感度なてくすちゅあ〜〜がスゴイです。
DrKUVベーステクスチャ
とりあえず、クリームを手の甲に広げた時点ですでにすべすべでしたが、もちろんお顔にのせてもツルスベっ

BBクリームのように色がないので、色合わせしなくていいことも個人的には花マルでした(@_@)

成分にはポリマー類が並んでいるので、絶対ポリマー使わない派の方にはおススメしませんが、正直、もったいない。
DrKのUVベースを伸ばす様子
ソフトフォーカス効果とありましたが、なるほど、一枚ベールがかかったような感じになります。

このソフトフォーカスのおかげか、肌のアラが気にならないので、このあと、パウダーファンデも要らない気がします。

ベタベタしていないので、お粉(ベビーパウダー)がのるかな?と心配でしたが、多分、のってたと思う(@_@)
DrKフローレス.jpg
たしかに毛穴レスで、フローレスと言えますねぇ〜〜
使用感も軽いですし、久々のクリーンヒットかも
ドクターケイのUVベースを見る 》》》

ストレスに打ち勝ち守る


ドクターケイでは、紫外線だけでなく、いまや光老化の主役になった感もあるブルーライトにも着目。

抗酸化力が強いカクテルビタミン、肌に潤いを与えるピルベリー葉エキスなどで向いうち、大気汚染物質・花粉からも肌をガード。
DrKカクテるビタミン
肌力をヒアルロン酸やコラーゲンなどでサポート、と。
外的刺激の多い現代社会。 たっぷりの美容成分で肌をしっかり守りながら美しく保つ
全方位型の高機能クリーム。

容器も凄いぞ


見た目はどってことないフツーのチューブですが、これ、逆止弁容器といって、いったん外気にふれたものが、中に戻らないような容器なんです ♥
DrK容器.jpg
酸化しやすく不安定なビタミンC化粧品は本当は、全部こーゆー容器でないとダメなんですが、ほとんどそうじゃないのが現状。
売れるものをつくりたかったんじゃない。いいものをつくりたかったんです。

というドクターケイこと、亀山浩一郎医師の心意気が、こんなところにもあらわれているようで、信頼できる気がします。

箱もね、一度開けたら、元に戻せない仕様です。
DrK箱あけたところ
クリニックレベルの美容をホームケアで手軽に体験・・・・
ビタミンを高濃度に配合することにこだわり、心地よい、高感度なテクスチャーを実現した高機能スキンケア

↑↑↑↑なども、ドクターケイの目指しているところだそうですが、肌へ到達するところまで、気を抜かない姿勢からは、クリニックレベルを目指す本気度がビシバシつたわりますね(@_@)
DrKUVベース.jpg

リニューアル記念だって(@_@)


12月26日までは、リニューアル記念でお得に買えます(^.^)/
UVベース現品にプラスして、クレンジングジェル・サンプル2包
ソープ・10gサンプルサイズがつきます。

1000円オフになるコフレクーポンもつくようですが、クーポンが使える対象は数量限定ですので、クーポンが目当てなら、早めの購入をお勧めします。

ドクターケイのUVベースを見る 》》》


posted by bibi at 23:22| Comment(0) | UVケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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